2006年09月30日

SAMURAI7二十話ショート感想

おっさまフェロモンもっさりな回だったんだっけw
てか簪抜くシーンってこんなバッチリ描写されてたんだっけか。もうちょっとわかりにくい感じだったと勘違いしてたや。


なんつーか押されていく巨大ベットの図がとってもシュールだと思った記憶があったんだけど、もう一回見てもそうだねwww

カツンがうざいほど張り切って(?)るんだよね、この回は。カツンにしちゃあよく頑張ってるんですがw
んで来週は醜態さらして(文字通りありゃ不様だよ(´・ω・`))、おっさまの悪口を言って、キララにビンタされるんだっけ?(予告切れちゃったよちくしょう)。


都の米蔵にヘイさんを連れて行ったら軽く半狂乱なくらいに喜ぶだろうな、と思いました。なんか切ねえ。



小説版のこのへんはコマチの「ぴょんぴょん跳んで〜」(うろ覚え)のセリフが好きだ。 やっぱりキュウはそういう認識だったんだなwみたいな。
あれ?来週ってキュウ出るよねマロ様が逃げるから。



ホント惜しまれるのは来週もおたのしみにの絵が無いことだよなあ… 手錠かけられたまんまハッスルするおっさまがもう一度見てーやwww

sironeko_long7 at 14:37│Comments(0)TrackBack(0)SAMURAI7 | アニメ

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